ボルダリングジム OVERGROUND

HOW TO START

ご利用の流れ

お客様のほとんどがボルダリング初体験からのスタートです。
「何から始めたらいいのかわからない」
「スポーツが苦手な私にもできる?」
など、
みなさん最初は不安でいっぱい。
豊富な知識と経験を持ったインストラクターが丁寧に教えますので、
どうぞお気軽にお越しください!
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初めての方には、丁寧なレクチャーがあるので安心!
初回予約等は必要ありませんので、お気軽にどうぞ。
更衣室が御座いますので、当店で着替えも可能です。
レンタルシューズをご利用頂きますので、かならず靴下をご持参ください。

※平日キッズスクールの時間(17時~19時)は初回ルール説明ができない為、
ボルダリング未経験の方の新規入会は受付できません。

注意事項をお読みいただき、ご同意の上会員登録用紙と誓約書にご記入の後、登録料(初回のみ)と施設利用料をお支払い頂きます。
施設のご利用案内を受けてから、更衣室でご持参いただいた動きやすい服装に着替えていただきます。貴重品専用ロッカーもあるので安心してご利用いただけます。
クライミング専用シューズで登るため、レンタルシューズを選びます。少しきつく感じる程度の、小さめが適切なサイズ。スタッフが適切なサイズをお探しします。
未経験者の方にはボルダリングの課題(コース)の見方やジムでのマナー、怪我を防ぐ登り方等注意事項をスタッフがレクチャーします。準備運動の後、実際にボルダリングにチャレンジしていただけます。
いざチャレンジ!ルールがわかったら自分たちだけでもある程度は登れるようになっています!わからないことがあれば、スタッフにご質問ください。丁寧にお答えいたします!
ご利用時間に特に制限はございませんので、思う存分楽しんでいただくことができます。自分のペースで十分楽しんだら、汗を拭き、着替えを済ませてお帰りいただけます。

わからない事や登り方などご質問ございましたら

インストラクション終了後でも、

スタッフまでお気軽にお声掛けください!!

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動きやすい服装

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靴下

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タオル

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お持ち頂くものはTシャツ短パン、ジャージなど、動きやすい服装だけでOK!

ジーンズやタイトなズボンなどは、ひざを上げるときに引っかかるのでお薦めしません。
シューズはレンタルをご用意していますので、靴下を着用してご利用ください。
また、手の滑り止めとしてチョークを使用するため、チョークで多少汚れても構わない服装をご用意下さい。
※運動施設のため暖房設定を弱目にしておりますので、寒い日は上着をお持ちいただくことをお薦めします。

WHAT’S BOULDERING?

ボルダリングとは?
ボルダリングは道具は一切使わず、壁面にならんだ、カラフルな石(ホールド)に手足を乗せて登るスポーツのこと。自分のレベルに応じてつかめるホールドが決まっていますので、成長具合も楽しみながら感じることができます!
大人も子供も体一つで気軽に楽しめる!
最近では気軽に楽しめることもあり、男性だけでなく女性や子供にも人気のスポーツに!運動不足の解消、新しい趣味、子供の運動能力やコミュニケーション能力の向上など、幅広く楽しめます。
運動不足やリラックスに!
普段の生活では鍛えにくい体幹やインナーマッスル部分に運動の中で自然に刺激するので、運動不足の方や体型の維持などにもオススメ。達成感が得られやすいので、無理なく続けていくことができるのも、魅力の一つです。
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運動不足が気になるけれど、ハードな運動は苦手…という方。無理なく自分のペースで、体重を支えながら登るボルダリングは「自分の体重に適した筋力」がつき、健康な生活を送る為にも理想的な運動でありフィットネスの目的に沿っています。
年齢問わず、無理なくできるフィットネス感覚のボルダリング。それぞれに合った課題を、同じ空間でフォローし合いながら行うことができるので、仲間同士や親子のコミュニケーションの場にもなります。子供のバランス感覚や体作りに役立ち、身体能力も向上します。
「毎日忙しく、運動する暇がない」「家事や育児の日々の疲れを時短でリフレッシュしたい!」そんな社会人や主婦・主夫の方。駅に近く、予約もいらないので、少しの空き時間に短時間で効果的にスッキリしませんか?
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初回体験の時に、インストラクターが優しくレクチャーいたします。 ここでは簡単にルールの説明を紹介いたします。

スタートからゴールへ

基本的には 「S(スタート)」から「G(ゴール)」を目指します。Sと書かれたスタートホールドを両手で持ち、体が地面(マット)から離れた状態で登り始めます。 ホールドには各色、数字のテープが貼られているので、同じ色の同じ数字のテープのついたホールドだけを使って登り進め、ゴールはGと書かれたホールドを両手で保持しゴールとなります。

課題と難易度

手だけ同じ色と数字で足は自由なホールドを使っても良い「足自由」の課題と、手も足も指定された同じ色と数字のテープのホールドだけしか使ってはいけない「手足限定」課題の2種類があります。 テープの色によって難易度が分けられており、女性や子供でも登れる課題からありますので、初心者の方でも安心して始められます!